ポリシーの更新

 

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これまでのポリシーの更新

 

ここでは、PayPalサービス、PayPalサービスの「ユーザー規約」、またはその他「ポリシー」に加えられた重要な変更点について説明します。

*2014年4月より前のポリシーの更新は、こちらのPDFでご覧ください

*2014年5月から2018年12月の期間のポリシーの更新は、こちらのPDFでご覧ください

 

日本のアカウントに関するPayPalユーザー規約の改正

発効日: 2020年3月16日

 

PayPalはユーザー規約を改正いたします。改正されたユーザー規約は、2020年3月16日より、すべてのPayPalユーザーに対して適用されます。

• 更新されたユーザー規約を確認するには、こちらをクリックしてください。

2020年3月16日以降にPayPalまたはPayPalのサービスをご利用になった場合、下記の改正に同意したものとみなされます。

 

PayPalサービスのユーザー規約 (日本の個人ユーザー、ビジネスおよびプレミアユーザー用)の改正

  1. ユーザー規約の改正に関するお知らせ

Paypalは、ユーザー規約に重大な変更があった場合の通知期間を改正しています。通知期間は、30日から14日に短縮されます。

  1. PayPalの提示方法

第 1.5 条 (PayPalの提示方法) ユーザー規約(日本のビジネスおよびプレミアユーザー用)では、売り手がPayPalのサービスまたはマークの提示より上位に(またはチェックアウトのエクスペリエンスの早い段階で)、他の決済方法においてのサービスやマークを提示してはならないことを明確にするために当該条文を改正します。

  1. 財務諸表の条項

第 11.8 条(PayPalによる措置 - アカウントの解約、サービスの終了、アカウントへのアクセス制限、機密の基準)ユーザー規約(日本のビジネスおよびプレミアユーザー用)では、アカウントに関連するリスクレベルをPayPalが評価できるようにするために、売り手は財務諸表およびその他の書類や情報の提供について、PayPalの合理的な要求に迅速に協力する必要があることを明確にしています。

  1. 別紙 A – 手数料

ユーザー規約(日本のビジネスおよびプレミアユーザー用)の別紙Aに記載されている返金手数料においては、売り手が(一部または全額)の支払いを買い手に返金する場合、返金を行う際の手数料は売り手に適用されることはありませんが、既に売り手が支払っている手数料は返金されないことを明確にしています

 

日本のアカウントに関するPayPalユーザー規約の改正

発効日: 2019年9月23日

 

PayPalはユーザー規約を改定いたします。改正されたユーザー規約は、2019年9月23日より、すべてのPayPalユーザーに対して適用されます。このポリシーの更新ページをご確認いただき、変更内容についてご理解くださいますようお願いいたします。

2019年9月23日以降にPayPalまたはPayPalのサービスをご利用になる場合、下記の変更に同意したものとみなされます。

 

PayPalサービスの「ユーザー規約」(日本のパーソナルユーザー用、そして日本のビジネスおよびプレミアユーザー用)の改正

別紙A – 手数料

通貨換算に適用される手数料に関するセクションは、以下の内容に変更されるものとします。

アクティビティ

追加手数料

通貨換算

国:

手数料:

ブータン、カンボジア、中国、ミクロネシア連邦、香港特別自治区、インド、インドネシア、日本、韓国、ラオス、モルディブ、モンゴル、ネパール、ニュージーランド、フィリピン、サモア、シンガポール、スリランカ、台湾、タイ、トンガ、ベトナム。

商用支払いの際に発生する通貨換算:

下表のとおり、手数料は当該金額が換算される通貨によって異なります。手数料は為替レートに加算されます。

 

通貨

手数料

オーストラリアドル:

4.0%

ブラジルレアル:

4.0%

カナダドル:

4.0%

チェココルナ:

4.0%

デンマーククローネ:

4.0%

ユーロ:

4.0%

香港ドル:

4.0%

ハンガリーフォリント:

4.0%

イスラエル新シェケル:

4.0%

日本円:

4.0%

マレーシアリンギット:

4.0%

メキシコペソ:

4.0%

ニュージーランドドル:

4.0%

ノルウェークローネ:

4.0%

フィリピンペソ:

4.0%

ポーランドズロチ:

4.0%

ロシアルーブル:

4.0%

シンガポールドル:

4.0%

スウェーデンクローナ:

4.0%

スイスフラン:

4.0%

新台湾ドル:

4.0%

タイバーツ:

4.0%

英ポンド:

4.0%

米ドル:

4.0%

 

その他の支払い(一括支払い・ペイアウトを含む)の受け取り、該当地域の銀行口座への資金の引き出し(当該地域の通貨と異なる通貨によりアカウント残高を保有している場合)、銀行口座からのPayPalアカウントへの入金、異なる通貨間でのPayPal残高の振替に際して発生する通貨換算(該当する場合):

3.0%を為替レートに追加

 

日本のアカウントに関するPayPalユーザー規約の改正

発効日: 2019年7月9日

PayPalはユーザー規約を変更いたします。このポリシーの更新に別途記載されている場合を除き、改正されたユーザー規約は2019年7月9日に、すべてのPayPalユーザーに対して有効となります。このポリシーの更新をご確認いただき、変更内容についてご理解くださいますようお願いいたします。

2019年7月9日以降にPayPalまたはPayPalサービスをご利用される場合、これらの変更に同意したものとみなされます。

 

PayPalサービスの「ユーザー規約」(日本のパーソナルユーザー用、そして日本のビジネスおよびプレミアユーザー用)の改正

1. 支払いの実行

ユーザー規約(日本のパーソナルユーザー用、そして日本のビジネスおよびプレミアユーザー用)の第2.2条の「支払いの拒否と返金」が改正され、以下の文言が条項の最後に追加されました。

PayPalを使用してオンラインで支払いを行い、取引が最終的に返金された場合、取引にデビットカード、クレジットカードまたはPayPal残高を使用したのであれば、資金は元の支払方法に返金されます。取引の支払方法として銀行口座を使用した場合は、資金は銀行口座に返金されます。銀行口座に返金できない場合は、PayPal残高への返金となります。

PayPalを使用してマーチャントから購入する際にPayPalが必要な通貨換算を行い、返金がマーチャントにより、PayPalを介して実行された場合:

  • 元の支払い日から1日以内の場合は、元の支払い時に使用された為替レートが適用されます。
  • 元の支払い日から1日を超える場合、返金が行われる当日の為替レート(別紙Aに明記されている適用される通貨換算手数料(手数料)を含む)が適用されます。取引為替レートは、通知なしに即時適用される場合があります。上記の手数料および通貨換算レートの変動により、返金額が当初の支払金額に満たない場合があります。

2. PayPalカスタマーサポート

2019年7月1日より、日本のパーソナルユーザー用、そして日本のプレミアおよびビジネスユーザー用のユーザー規約におけるPayPalのカスタマーサービスの営業時間は、午前9時~午後6時(月~金)に変更されます。

3. 別紙A – 手数料

ユーザー規約(日本のビジネスおよびプレミアユーザー用)における「自動送金」および該当する手数料に関するあらゆる記述が削除されました。