ポリシーの更新

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ポリシーの更新

 

このページでは、PayPalのサービス、弊社「ユーザー規約」、その他の「ポリシー」の重要な変更をユーザーに事前にお知らせいたします。このページでは、「ポリシー」の重要な変更を発効日とともにお知らせいたします。以前のポリシーの更新については、「これまでのポリシー更新」をご参照ください。

このページでは、PayPalのサービス、弊社「ユーザー規約」、その他の「ポリシー」の重要な変更をお客様に事前にお知らせいたします。このポリシーの更新をご確認いただき、PayPalユーザー規約のすべての変更内容についてご理解くださいますようお願いいたします。これらの変更は、発効日より少なくとも30日前に掲載されます。

 

日本のビジネスおよびプレミアユーザー用「ユーザー規約」のセクション2 (「支払いの実行」)の改定

発効日:  2017年10月11日

 

PayPalは日本のビジネスおよびプレミアユーザー用の「ユーザー規約」の改訂を行います。「ユーザー規約」の該当箇所の改定は、2017年10月11日にビジネスおよびプレミアユーザーに対して有効になります。このポリシーの更新に記載されている変更内容をご確認くださいますようお願いいたします。

 

2017年10月11日以降にPayPalまたはPayPalのサービスをご利用になる場合、これらの変更に同意したものとみなされます。

日本のビジネスおよびプレミアユーザー用の「ユーザー規約」のセクション2 (「支払いの実行」)の改定の概要は、以下のとおりです。

  1. 2.2「デフォルトの支払方法」を完全に削除しました。
  2. 2.4「優先支払方法」は以下のとおり改訂されました。

    2.3 優先支払方法。アカウントの個人設定で「優先支払方法」を指定できます。または、「事前承認支払い」以外において、お支払いごとに「優先支払方法」を選択することもできます。

    「事前承認支払い」では、支払いに対する初回認証を行う際、アカウントの「個人設定」の「事前承認支払い」セクションから「優先支払方法」が選択できます。

    PayPalは、取引に利用可能な支払方法を制限する場合があります。一部の支払方法は、以下のような特定の状況では利用できない可能性があります。

    • ブランドの航空会社や特定の旅行マーチャントなど、特定のマーチャントの支払方法としてAmerican Expressは利用できない可能性があります。
    • 賭博業界など、特定のマーチャントの支払方法として一部のクレジットカードは利用できない可能性があります。
    • 個人間の支払いまたはPayPalの残高追加にクレジットカードを使用することはできません。

    優先支払方法が(クレジットカードやデビットカードの期限切れなどで)失敗し、お客さまのPayPalアカウントで取引を完了することができない場合は、取引を完了するためにもう一度使用できます。  PayPalアカウントの優先支払方法で複数回試しても取引を完了できない場合、PayPalアカウントで利用可能な他の支払方法を使用して取引を完了できます。」

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