エンタープライズ(大企業)向け

ビジネスのネットワークを広げる決済パートナー

スピーディーな決済テクノロジーが、ビジネスの安全性と効率性を高めます。

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ひとつのプラットフォームから広がる無限の可能性

安全性

データ、モデルケース、ツールを活用してリスクの防止、管理、対応をサポートします。

効率性

トレンドの先を行くためには常にアンテナを敏感にしておく必要があります。いざという時に簡単に導入できる画期的な決済テクノロジーで備えを万全にしておきましょう。

ビジネスの拡大

ライフタイムバリュー(LTV)の高い新消費者層を開拓し、販路を広げ、新市場への参入を容易にし、デバイスの種類を問わずスムーズな決済環境を整えます。

PayPal Commerce Platformが企業経営に必要な要素をすべて取りそろえ、ビジネスの成長を促し効率的かつ安全な運営を可能にします。

コンバージョン率と顧客のライフタイムバリュー(LTV)をアップ

プロセス全体のコンバージョン率の向上と各販売チャンネルをまたいだ決済の最適化を目指します。

新規顧客層へのリーチと新規市場への参入

ペイパル導入により、活発な消費活動を見せる顧客グループにリーチし、安心・安全で簡単な決済体験で購買意欲を高めましょう。

市場の状況変化に柔軟に対応

刻々と変化する購買傾向の動きや複雑な規制環境を把握し最適な対応を取りましょう。

運営の効率化

さまざまなビジネスのニーズに合わせた、最新鋭の技術を備えた決済環境を整備しましょう。

75%の消費者がその一貫性と信頼性を理由にペイパルを評価するとしています1
37%の消費者がペイパルの表示がある時に購買意欲が高まると述べています2
59%のユーザーがペイパルが選択肢になかったことで購入を取りやめたとしています3

環境の不確実性を乗り越え、ビジネス成長の可能性を最大限に引き出すために、専門知識とテクノロジー、役立つツール、データを提供する、戦略的なパートナーが大企業には必要なのです。

お支払いの受け取り

消費者に多く利用されている決済方法を提供しましょう。詳しくはこちら

世界中どこでも安全に支払うことが可能です。詳しくはこちら

ビジネスの支払い

リスク管理

今直面しているリスクと将来的に起こり得る安全上の問題を軽減しコンプライアンスを維持します。詳しくはこちら

さまざまなビジネスに特化したニーズに応える決済システムを構築します。詳しくはこちら

スムーズな運営

お客様の「買いやすさ」を追求することは、サービスを向上させるだけでなく、そのまま売り上げに直結します。ペイパルは、買いやすい決済体験の最適解。毎回の手続きの手間や個人情報を預ける心理的ハードルは、些細なことのようで、お客様にとって少なからずストレスです。ペイパルを導入したことでそれらが解消され、肝心の会計時の離脱を防ぎ、さらにペイパルへのログインすら省略できる機能の導入により、半年足らずで受注を10倍にまで伸ばすことができました。必要なものがパッと買える便利さとスピーディーさは、通常の購入はもちろん、消耗品などの定期購入をされるお客様に好評のようで、リピーターの増加にもつながっています。一方で、家電のECサイトの懸念として不正購入があります。認証を挟むなどのセキュリティ強化策は一見、買いやすさの妨げとなる遷移を省略する考えかたとは二律背反の関係にありますが、ペイパルであればそれらが両立できてしまうのです。Webというバーチャルの入り口でのこまやかな快適さが、店舗の代替どころか「ペイパル商圏」という新しい顧客層を生む後押しすらしている手応えがあります。

株式会社ヤマダ電機
IT戦略室ネット通販部 部長代理 矢部孝美 様

決済の利便性を高め、市場の拡大へ寄与する『かんたん銀行決済』

市場を拡大していく上で、ユーザーが求簡単な支払い方法を用意し、既存の銀行振込、コンビニ・ATM払いや代引きユーザーだけでなく、クレジットカードを持っていない・持っていても使いたくないユーザーもカバーし、支払い完了率の向上や新規ユーザーの獲得が可能になります。かんたん銀行決済を導入しているPIXIVさんの事例をご紹介します。 詳しくはこちら

セールス担当者へのお問い合わせ

決済のイノベーションをビジネス成長のバネとして活用する方法について詳しくご案内します。alt

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開発者向けのドキュメントをチェック

フレキシブルかつ相互運用が可能なテクノロジーを用いることで、導入作業を簡略化することができます。alt

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1 Kelton Research:2018 Digital Trends Impacting Commerce Study(他の支払い方法よりもペイパルを信頼しているサンプル全体の中で)n = 459Q19。 「なぜペイパルを最も信頼していますか?」

2 Ipsos MORI Conjoint Research:コンジョイントシミュレーションベース:(1500)回答者は、さまざまなトランザクションシナリオ(業種、価値、デバイス、ブランドへの認知、国内ビジネス、利用可能な支払いプロバイダーなどのさまざまな変数)を提示し、購入する意思の確認 (2018年)。

3 Ipsos MORI Conjoint Research: (アメリカの回答者)方法論:7つの市場(英国、ドイツ、イタリア、スペイン、アメリカ、オーストラリア、ブラジル)で実施されたオンライン調査では、市場あたり1,500人の回答者/ 10,500人の回答者(ブラジルで500人のペイパルユーザーを確保)(6,930人のペイパルユーザーを含む)。回答者は、2018年、調査を行う一か月前にオンラインで買い物した人です。